湧水のほとり、田園の風、千年の杜、絵筆と彫刻。それぞれの場所が、それぞれの物語を抱いています。心の赴くままに、安曇野の一ページをめくっていきましょう。
四季が彩る、北アルプスの麓の広大な国営公園。
日本アルプスの総鎮守として崇められる、安曇野の古社。
澄み切った湧き水が育てる、日本一のわさび田。
標高1,400mから望む、安曇野・松本平の大パノラマ。
絵本画家・いわさきちひろの世界に出会う。
日本近代彫刻の扉を開いた、荻原碌山の作品にふれる。